・「変化に対応」の視点から生まれたショックダンパ。
・ショックを的確に受けとめるには、その衝突物のエネルギーに合った条件でショックダンパを設定する必要があります。ところが、条件が毎回一定でない場合も多く、質量・速度・推力などが多少変化しても、エネルギーが適応範囲内であれば、ショックダンパMCシリーズは無調整で使用できます。